滋賀・あざみ寮の石原繁野さんから昨日いただいて、いっきに読み始めたこの本。田中昌
糸賀一雄『福祉の道行 -生命の輝く子どもたち-』中川書店(福岡の小さな本屋さんです 問い合わせは4ページ目を参照くださいね) 2 ---序から 人の思想というものは、そんなに不安定なものではないはずである。 誰かもいったように、人はその長い生涯をかけて、20代の時のその人の思想に向かって かわるとすれば、円熟の度合いがかわるのであり、その変化の中にあって、時として相反 従って、近江学園の歴史は、この正中線が何であるのかということを自分自身について正 |
今日の東京新聞から、嘘や居座りの常態化
17 時間前
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